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砥部焼・中田窯さんのスープカップ〈釉裏紅水玉〉が入荷しました。

砥部焼・中田窯:スープカップ〈釉裏紅水玉〉
秋の風が吹いて、
温かい飲みものが恋しい季節になりました。
中田窯さんのカップで、スープやカフェオレをたっぷりどうぞ。
ふだんの暮らしにぴったりの器です。

〈釉裏紅吊るし柿〉もあります。

砥部焼・中田窯:スープカップ〈釉裏紅吊るし柿〉






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今日の風は、「秋冷」という感じでした。

そんな中、花咲くオクラ。
もう少し収穫できそうです。

オクラの花

下に見えるのは、どんどん幅を広げている落花生です。

さて、青首大根。
蒔いた種の九割ほどは芽を出しました。
紅芯大根と金町小かぶも、無事に小さな芽を出しました。



ここから間引きの作業をしました。
まだ種皮が残っている小さな芽が、愛らしい。

今日蒔いたのは、小松菜とほうれん草。
春菊も育てたいけれど・・・
どこかスペースがないかなぁ。
ご無沙汰いたしました。



Jeremyさん、生後6ヶ月くらいです。
体重も3kgを超えました。



プロフィール写真みたいな一枚が撮れました(笑)。

砥部焼・中田窯さんの七寸鉢〈市松〉が入荷しました。

砥部焼・中田窯:七寸鉢〈市松〉
中田窯さんの〈市松〉は印判。
深い藍色の四角は、どこかユーモラス。
側面にも並んでいますよ。

使い勝手がよく、ふだんの暮らしに大活躍。
手放せなくなる七寸鉢です。




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砥部焼・中田窯さんのすずらんの八寸縁付皿、七寸縁付皿が入荷しました。

砥部焼・中田窯:八寸縁付皿〈すずらん〉
お待たせしました、〈すずらん〉の縁付皿。
ゆったりとした心持ちにさせてくれるお皿です。
浮かび上がるようなすずらんや、
表面の粒々としたガラス質の灰釉も、味わい深くて素敵。

写真は、八寸の縁付皿。
七寸縁付皿も再入荷しました。






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先週種を蒔いた、小松菜とほうれん草。
小さな芽を出しました。

小松菜とほうれん草の芽

ほうれん草は、小松菜に比べると、発芽率がちょっと低めですね。
時間の流れ方が違うのかもしれない。
なんとなく、同じように育てればよいのかなと考え、
同じ畝に一列ずつ蒔いた私。

小松菜とほうれん草。
売られているときは似たような見た目ですが、
種も、芽も、全然違う。
もちろん科も違う。
成長の仕方だって違うに決まっている。
それはそうだと、今さらながら、はっとする。

スムージーにすると、ほうれん草はまろやかですが、
小松菜はとても辛く感じます。
辛味をあまり感じないような工夫をすればよいのかな。
でも辛味を感じることが自然である気もして、
「辛い!」と云いながら、その辛さを楽しめばいいのかもしれない。

よいところは、それぞれ。

砥部焼・中田窯さんのすずらんの五寸縁付皿が入荷しました。

砥部焼・中田窯:五寸縁付皿〈すずらん〉
出番の多い、五寸のお皿。
ふだんの暮らしにも、おもてなしにも。
いつもそばにいて、心もテーブルも彩ってくれる一枚。






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青首大根の最後の間引きをしました。

青首大根の芽

今朝、雑草を取りながら見てみると
秋に種を蒔いた、大根やかぶ、小松菜など、
育っているものの、どれもあまり元気がありません。
葉がやけて、枯れかけているものもいくつか。

よく見ると、虫(アブラムシ?)の食害に遭っていました。
トンネル掛けをしたのが、逆に虫にとって過ごしやすい環境だったのかも…

芽が出たことで安心してしまい、
ここのところは、水やりくらいしかしていませんでした。
それも、トンネルの上から、「ざーっ」と。
苗の様子も、ちらっと見るくらい。

水は直接かけることで、虫を防げたかもしれない。
それに、苗をよく見ることが大切。
以前に畑のおじ様から教えていただいたことなのに、すっかり忘れていました。

手と心をかける、それが大切なこと。

間引きの大根

間引いた大根の葉は、小さな大根一本分くらいの量。
少し大きくなったので、
ちりめんじゃことかつおぶしで、「だいこんぱ(のふりかけ)」かな。